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逆転裁判2―蘇る真実、再び・・・― (DVD)
バウ・ロマン
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| TCAD-271 |
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| 宝塚バウホール |
原作・監修・制作協力/株式会社カプコン
脚本・演出/鈴木圭 |
| \8,400 |
| 2009/10/20 |
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◎大人気のゲームソフトと宝塚歌劇とのコラボレーションが話題となった前作
『逆転裁判』―蘇る真実―の続編。
アメリカを舞台に熱血弁護士が難事件を解決していくストーリー。
◎最後まで信じる事を諦めず、真実を追い求め続ける熱血弁護士フェニックス・ライト、通称ニック。
彼はかつての恋人レオナ・クライドの公判後、ニューヨークを離れ故郷カリフォルニアに戻っていた。
愛するレオナを失い、彼女の面影を追って毎日を過ごすライトだったが、それでも法廷に立ち続けてきた。
ある朝、フェニックス・ライト法律事務所をルーチェ・アレイアと名乗る女性が訪ねて来る。
ルーチェの依頼は殺人事件の容疑をかけられ逮捕された母親の弁護をして欲しいというものだった。
ルーチェの母ローズ・アレイアはライトの小学校時代の担任だった。
情報を集めるため、ライトと助手のマヤ・フェイが事件現場に足を運ぶと、
ディック・ガムシュー刑事やカメラマンのロッター・ハートも姿を見せていた。
そしてもう一人、ライトは幼馴染でありライバルでもある天才検事マイルズ・エッジワースとも再会する。
この事件の担当検事なのかと問うライトに対し、エッジワースは自分の原点を求めて
故郷に立ち寄っただけだと答える。
人生で初めての敗北を喫したレオナの公判以来、エッジワースは検事であることの意味を見つける
までは法廷に立たないと決め、検事局を去っていたのだった。
何のために法廷に立つのか・・・レオナを失ったライトもまたその答えを探していた。
仲間と出会った故郷の地での、恩師を救うこの公判を最後に、弁護士の道を去ろうと決意するライト。
エッジワースの代わりに今度の事件の法廷に立つのはフランジスカ・ヴォン・カルマという
エッジワース以上の英才教育を受けて育った天才検事である。更なる強敵を前にしたライトは、
果たしてローズ・アレイアの無実を証明し、法廷に眠る真実を、
そして弁護して失った何かを蘇らせることができるのだろうか。
フェニックス・ライトの逆転劇が再び幕を開ける―。
●Bonus Track
・稽古風景
・劇中スクリーン映像
[収録日:2009年8月27日/宝塚バウホール 収録時間:約145分]
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蘭寿とむ・純矢ちとせ・美風舞良・悠未ひろ・ 風莉じん・ 春風弥里・七海ひろき・
美影凜・光海舞人・藤咲えり・すみれ乃麗・(専科)光あけみ |
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